PDF ↔ WEBP

選択したPDFページを画像ZIPに保存、または縦横比を保って画像をA4・LetterのPDFに結合します。解像度と画質も選択できます。

ファイルは端末に残ります。すべての変換はブラウザー内で行われます。

WebPは3つの画像形式の中でいちばん小さくなることが多く、最新のブラウザーで開けますが、古いソフトや一部のアップロードフォームではまだ受け付けないことがあります。

PDFのページをWebP画像にする方法

  1. PDFを追加します。ページ欄を空にすると全ページ、1-3,5のように入力するとそのページだけを変換します。
  2. 解像度(72・144・216 DPI)と画質を選びます。画質の初期値は90%です。
  3. 「変換」を押して、ページごとにWebPが1枚入ったpages.zipをダウンロードします。
  4. WebPファイルからPDFを作るには、操作を「画像 → PDF」に切り替え、希望の順に追加します。ファイル1つが1ページになります。

最初に確認すること

実測例

同じ3ページのA4 PDFを144 DPI・画質90%で変換すると、WebPは13,174、13,588、13,742バイトになりました。同じページはJPGで約40KB、PNGで約60KBでした。単純な図形のページでの結果で、写真やスキャンでは比率が変わるため、お手元のファイルでサイズを確認してください。

制限事項

このページについての質問

WebP画像をPDFにできますか?

はい。操作を「画像 → PDF」に切り替えてWebPファイルを追加してください。1ファイルが1ページになり、表示された順に並びます。

WebPが開けるアプリと開けないアプリがあるのはなぜですか?

対応するかどうかはファイルではなくソフトが決めます。ブラウザーや最新のスマートフォンのギャラリーはWebPを読めますが、古い編集ソフトや多くのフォームはJPGやPNGを求めます。