画像にテキスト・図形・矢印を追加
画像の上にテキスト・四角・円・線・矢印を置き、ちょうどよい位置に動かして、結果をダウンロードします。
画像ファイルがお使いのデバイスの外に出ることはありません。
画像をここにドラッグするか、貼り付けるか、ファイルを選択してください。
JPG · PNG · WebP
主な機能
- フォント・サイズ・色・配置を選んだテキストを、画像のどこにでも置けます。
- 色・線の太さ・不透明度を指定して、四角形・楕円・線・矢印を描けます。
- すべての操作を元に戻す・やり直すことができます。元のファイルは変更されず、新しい画像として保存されます。
使い方
- 画像を追加します。ドラッグ&ドロップ、ファイル選択、貼り付けのいずれかです。
- テキスト・四角形・楕円・線・矢印から選び、画像をクリックまたはドラッグします。位置やサイズは「選択・移動」で調整します。
- 保存形式を選んで、できあがった画像をダウンロードします。
活用例
- 写真にキャプションや日付を入れるとき。
- スクリーンショットの一部を矢印と枠で指し示すとき。
- 不具合の報告で、問題の箇所を枠で囲むとき。
対応形式
- 入力:静止画のJPG・PNG・WebP。スマートフォンの写真は、回転情報にあわせて先に正しい向きにします。
- 出力:PNG・JPG・WebP。PNGとWebPは透明度を保ち、JPGでは透明な部分が白で塗られます。
制限事項
- フォントはお使いの端末にあるゴシック体・明朝体・等幅・丸ゴシック体のいずれかです。フォントファイルを画像に入れたり、ダウンロードしたりはしません。
- テキストと図形と画像は、1枚の平らな画像として保存されます。ダウンロード後は、追加した項目をもう一度編集することはできません。
- 最大50MBで、パソコンでは約4,000万画素、スマートフォンでは1,600万画素まで扱えます。
- 簡単な書き込みツールで、本格的なデザインソフトではありません。レイヤーパネル・自由描画・フィルターはありません。
画像はお使いの端末の中だけで処理されます
画像はお使いの端末のブラウザ内で編集され、PrivaPressにはアップロードされません。入力した文字もこのページの中にとどまります。ページを再読み込みすると、画像と編集内容は消えます。
よくある質問
画像や入力した文字はアップロードされますか?
いいえ。画像も入力したテキストも、お使いの端末のブラウザ内にだけあります。
どのフォントを使えますか?
端末が提供する4つの系統(ゴシック体・明朝体・等幅・丸ゴシック体)です。フォントはダウンロードしないので、フォントのライセンスを気にする必要はありません。同じ系統でも、端末によって見た目が少し違うことがあります。
ダウンロードしたあとで文字を直せますか?
いいえ。ダウンロードしたファイルは、文字が描き込まれた普通の画像です。ダウンロードの前にこの画面で直し、あとで変えたいときのために元のファイルは別に残しておいてください。
間違いを元に戻せますか?
はい。追加・移動・サイズ変更・色の変更・削除まで、すべての操作を「元に戻す」「やり直す」で行き来できます。
韓国語・日本語・中国語の文字も使えますか?
はい。お使いの端末にその文字のフォントがあれば使えます。スマートフォンやパソコンには、たいてい標準で入っています。